逆援助体験談1

逆援助体験談1

 僕がはじめて童貞を卒業したのは去年の2月くらい。よく女の子が処女を援助交際で売るなんて話はよくきく。
 けど男の童貞をほしがる女なんているのか。そうおもっていた。あの女と出会うまでは・・・。
 人の性癖なんて様々。自分では考えられないことでもその人からとってみれば最高のひと時の時間になったりとか。
 例えばフェチ。女性にはわかってくれないかもしれないがストッキングがフェチとか汗じみた脇汗をかいている服をみるのが好き。
 もちろん匂いフェチなんかでゆったら好きな人のにおいならなんでもという人もいる。
 加齢臭やワキガなどの一般的には避けられているような匂いでも好きな人からしたらたまらないものなのだ。
 そうやって考えればすごいことですよね。自分が絶対無理でもほかにいける人がいる。むしろ好きだという人。
 なんか全てうけとめてくれそう。その逆援助の相手も結構なんでもうけいれてくれましたね。
 なんかはずかしがったりぎこちなさがいいらしいのです。
 いまだに連絡をとっていますけどたまに逆援助とまではいかねてもいろいろサポート的なことはしてもらっています。
 しかし逆援助をするときは援助交際みたいに男が女をかうのではなく女が男を飼う。。。
 いろいろ逆転していますね。
 とらえず逆援助するときは期待通りにはならないことを学ぼう!